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【デジフェス2022】会場チケット情報 ほか続報!

▶会場チケット購入は [こちら]! チケット価格:8,500円 (税込) ※電子チケットのためスマートフォンからお申し込みください ※お一人様2枚までお申し込み可能です ※先着での販売となります毎年恒例となった夏のデジモンイベント「デジフェス2022」が、今年もリアル&オンラインで開催!ここでは、一般チケット情報を含むたくさんの続報をいち早くお届けいたします。 放送から20周年を迎えた『デジモンフロンティア』、製作中の新作映画『デジモンアドベンチャー02(仮)』からそれぞれメインキャストが駆けつける「デジフェス2022」にご期待ください!★「デジフェス2022」キービジュアル公開! デジフェスのために描き下ろされたビジュアルは、『デジモンフロンティア』、新作映画『デジモンアドベンチャー02(仮)』から、それぞれのメインキャラクターたちがデジフェスに集合したイメージのデザインとなっています。 ★製作中の映画『デジモンアドベンチャー02(仮)』本編冒頭パートを最速限定公開! 『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』のメインスタッフを務めた田口智久、大和屋暁が参加し、『デジモンアドベンチャー02』の主人公・本宮大輔たちの物語が描かれる本作。昨年の「デジフェス2021」で公開された超特報映像で、「僕は、世界ではじめてデジモンとパートナー関係を結んだ人間だ」というワードと共に謎の少年とデジモンが描かれたことでも話題になりました。「デジフェス2022」で最速限定公開される冒頭パートをお見逃しなく!! ★「デジフェス2022」オリジナルグッズ先行販売! 今年もデジフェス必携グッズが勢ぞろい!先行販売で手に入れて、ぜひデジフェスにご持参ください! ※6/27追記※先行販売は、お一人様1商品につき3点までとさせていただきます 【先行販売期間】2022年7月1日(金)正午~7月18日(月)正午 【販売先】DPショップ 詳細は [こちら]へ! ★会場チケットの一般販売が開始!入場者特典も♪〈チケット情報〉 【受付URL】https://eplus.jp/digifes2022/ 【販売開始】2022年6月18日(土)10:00~ 【チケット価格】8,500円(税込) ※電子チケットのためスマートフォンからお申し込みください ※お一人様2枚までお申し込み可能で...

【デジフェス2022】7/1(金)~デジフェスグッズ先行販売!

2022年7月30日に開催される「デジフェス2022」。 今年もファン必携のオリジナルグッズを多数ご用意しておりますが、一部商品をDPショップにて先行販売~デジフェス前日までにお届けします!当日まで待ちきれない方、オンラインで参加予定の方は、先行販売グッズを事前にGETして、イベント当日は「デジフェス2022」グッズに身を包んで盛り上げましょう!!【先行販売期間】 2022年7月1日(金)12:00~7月18日(月)12:00 【販売先】 DPショップは [こちら]!!【先行販売グッズラインナップ】 ●デジフェス2022 ペンライト   価格:1980円(税込) 「デジフェス2022」限定のペンライト。『02』&『フロンティア』の選ばれし子供たちをイメージした12色のカラーで点灯できるスペシャルモデル!あなたの好きなカラーに点灯してデジフェスを進化させよう!●デジフェス2022 マフラータオル  価格:1760円(税込) 「デジフェス2022」限定デザインのマフラータオルを持って、真夏のデジフェスをみんなで盛り上げよう!●デジフェス2022 Tシャツ サイズ:L   価格:3080円(税込) ※先行販売・会場販売・オンライン販売ともにLサイズのみの販売となります。 フェスに欠かせない「デジフェス2022」限定のTシャツ!大きくレイアウトされたデジフェスロゴがポイント!※画像はイメージです。実際の商品とはデザイン・仕様が一部異なる場合がございます。 ※数に限りのある商品もございますので、売り切れの際はご容赦ください。   ※6/27追記※ 先行販売は、お一人様1商品につき3点までとさせていただきます「デジフェス2022」詳細は[コチラ]をご覧ください!

「デジモンプロデューサーへの道」第1回〈企画書〉

皆さんこんにちは!「デジモンパートナーズ」の運営や、デジモン新作映画でアシスタントプロデューサーを務める下村です。この記事は、「最高のデジモンプロデューサー」を目指しながら、デジモンファンの皆さんにさまざまなレポートを発信していこうという連載企画です。 本日は、第1回〈企画書〉編をお届けします!前回、木下プロデューサーの机の上に『デジモンアドベンチャー02』新作映画の企画書を発見しました。パラパラッと中身を確認したところ、新作映画のストーリーやキャラクターの説明に加え、セールスポイント、ターゲットやスタッフまで、本作の「概略」がまとめられていました。この企画書を携えて、東映アニメーション社内の関係各部署などに本作の説明をして回っているみたいです。 私が目にしたのはまだまだ未完成の状態で、あくまでも木下プロデューサー個人の考える目標や指針、アイデアが提示されている段階の様子。ここから、監督との話し合いや社内調整によってどんどんアップデートされていくようです! そういえば、今までの『デジモン』アニメシリーズにはどんな企画書があったのでしょうか・・?上の資料は、日付が「平成10年8月」とあることから、『デジモンアドベンチャー』放送の1年以上前の企画書のようです。タイトルも「デジタルモンスター 企画検討資料」とあり、記載されたストーリーもまったく『アドベンチャー』と異なりますね。まさに「検討・制作中」の企画書で、ここをスタート地点として、私たちの知る『デジモンアドベンチャー』へ向かって何度もアップデートされていったのだろうと思うと感慨深いものがあります…!さらにもう一つ、企画書を発見しました。概要やストーリー、キャラクターの造形など、記載された内容が実際に放送されたものと同じです。ある程度制作が進行して、社外の人たちに『デジモンアドベンチャー』の説明をするために作られた企画書のようですね。作品の「意図」として文字で読んでみると、アニメの見方も少し変わりそうです! 〈今回のまとめ〉 ▶一口に「企画書」といっても、制作状況や使用用途で内容が変化! ▶企画書には、作品に込めるプロデューサーの想いや決意が語られている! ▶『デジモンアドベンチャー』の企画初期は、ストーリーがまったくの別物だった!デジモンアニメには、20年以上の歴史があります。一言で"新作映画"といって...

「第1回DPファンミ―ティング」報告レポート

いつもデジモンパートナーズを応援してくださり、ありがとうございます! 4月24日(日)にオンラインで開催しました「第1回DPファンミーティング」。参加したのは抽選で選ばれた19名のデジモンパートナーズ会員の皆さんと、デジモンパートナーズスタッフ、さらにスペシャルゲストとして渡辺けんじさんをお迎えしました!今回は、イベントの様子をレポートしたいと思います。渡辺けんじさんとトーク! まずは、ゲストコーナー!初期からずっとデジモンキャラクターデザインを務めている渡辺けんじさんの、トークタイムと質問タイムがありました。 まずはトークタイム。今年で「デジタルモンスター」25年を迎えるお気持ちを伺うと、けんじさんは「何よりもみんなのおかげ。25年前、株式会社ウィズで仕事として「デジモン」を作り、東映アニメーションさんにアニメを作っていただき、それをファンのみなさんが支えてくれました。ありがたいです」とおっしゃっていました。 続いてのお話は、「デジタルモンスター」が生まれた経緯や裏話。「たまごっち」の男の子版として、「バトル」要素を加えて誕生した「デジタルモンスター」。最初にけんじさんがデザインしたのは、「ティラノモン」だそう。デザインの非対称性については、「元が液晶ゲームなので、好きにデザインさせてもらっていた。今は色々な制約があるが、割と好きに描かせてもらっている」とのこと。また、「当時、僕たちがキャラのデザイン設定を決める上で、描いていない部分を左右反転で補うことを問題視していなかった。だがアニメの制作現場から左右反転は嫌だと言われ、そこは中鶴勝祥さんが頑張ってわからない部分の設定を描いてくれた」と、アニメ制作現場との関わりも語っていただきました。 けんじさんへの質問タイムでは、参加者の皆さんからいろいろな問いかけが。『デジモンフロンティア』の「ハイブリット体」の話になったときには、「これは玩具起点で、“『聖闘士星矢』をデジモンでやったらどうなるか”というのが事の始まり。僕は一部デザインしましたが、幅広くいろいろなイラストレーターからデザインを募集した」「ラーナモンもカワイイけど、別の方がデザインされた」という20年経ったからこその新事実が明かされました!  白熱した企画会議! ファンミ―ティングの後半は、「DP会議」コーナー!「デジモンパートナ...

新企画!「デジモンプロデューサーへの道」第0回

みなさん、はじめまして! 「デジモンパートナーズ」の運営や、デジモン新作映画でアシスタントプロデューサーを務める、下村です。木下プロデューサーとともに「デジモン」を盛り上げるべく、さまざまな施策を考えていますので、よろしくお願いいたします! さっそくですが…、着々と製作が進んでいる『デジモンアドベンチャー02』の新作映画。ところが、私はまだまだ修行の身…製作工程の全体像すらつかめていないのが現状です…。しかし、泣き言なんて言っていられません。「一人前のプロデューサーに私はなる!」熱い決意と闘志で、最高のデジモン企画を世にお届けできるような "デジモンプロデューサーへの道" を歩みだすべく、ヒントを求めて修行の旅(参考書籍の山)へと出るのでした。 そんなとき、木下プロデューサーの机の上に、こんなものを発見しました!「デジモン」新作映画の企画書です! 大輔が見切れていますが…一体どのようなことが書かれているのでしょう? そこで、私の知識の紋章が輝きました。木下プロデューサーから漏れ伝え聞く製作状況をもとに、私なりに過去の「デジモン」アニメの資料を探ってみてはどうだろう…? そしてそれを参考に、アニメーションの製作工程を調べてレポートとしてまとめていけば、理解が深まるのでは…? 工程をしっかり把握して、アシスタントプロデューサーとしての役割を120%発揮できる人間になってみせます! さっそく、東映アニメーション社内の資料庫やデータベースを漁ってみると…、ありました! これは『デジモンアドベンチャー』の放映前に作成された企画書のようです。どんな内容が記載されているのでしょうか!? 熟読してみたいと思います。 さて、今回は所信表明ということで、ここまでにしておいて…、次回の第1回記事では、いよいよデジモンにまつわる「企画書」を紐解いていきます。 改めまして、今後ともよろしくお願いいたします! 

『デジモンテイマーズ』関連商品担当者対談インタビュー

現在予約受付中の「SuperCompleteSelectionAnimationディーアーク」と、2月18日魂ウェブ商店にて予約受付開始の「S.H.Figuarts デュークモン -聖騎士再誕-」。どちらも開発担当者はTVアニメ『デジモンテイマーズ』世代で、そのこだわりがギュッと詰まった商品とのこと! 今回は、その開発担当者お二人に熱い思いを語っていただきました! N さん:株式会社バンダイ ネットワークトイ企画部 A さん:株式会社BANDAI SPIRITSコレクターズ事業部・企画第1チーム所属 デジモンパートナーズスタッフ:デジモン好き30代「デジモン」世代の開発陣 DP:まずは自己紹介をお願いします。 N:私は株式会社バンダイのNです。現在の部署では「バイタルブレス キャラクターズ」のプロデューサーとして、『仮面ライダー』や『ウルトラマン』の「バイタルブレス」シリーズ商品の立ち上げを行ってきました。今回は「SCSAディーアーク」のプロデューサーとして、企画と開発を担当しています。 A:BANDAI SPIRITSのAです。2017年入社で、今年で入社5年目になります。今は「聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス)」と「S.H.Figuarts」のシリーズも並行して担当しています。その中の1つとして「デジモン」シリーズも担当させていただきました。 DP:ありがとうございます。「デジモン」担当同士、お互いの面識はあったのでしょうか? N:「デジモン定例会」という形で、週に1回、各事業部が集まる打ち合わせを行い、事業部や他社さんがどういう動きをしているのか把握する会議があります。その場でなんとなく存在を認識していました。 A:Nさんの上長と僕が知り合いだったこともあり、「SCSAディーアーク」発売のタイミングで、一緒に何かやりたいという話をしていました。部署関係なく一緒に『デジモンテイマーズ』を盛り上げていきたいという想いがあり、今回の対談はとてもありがたい機会です。 DP:Aさんは入社されて5年間ずっと、コレクターズ事業部なのでしょうか? A:そうですね、入社時からずっとコレクターズ事業部です。最初はロボット系など担当していましたが、一昨年から可動フィギュアチームに異動になりました。僕が入社した年に「超進化魂」シリーズがスタートし、僕は隣のチ...

『デジモンテイマーズ』描き下ろしビジュアル担当者にインタビュー!

もう少しで『デジモンテイマーズ』20周年も締めくくり! この1年はたくさんのコラボイベントや商品が展開されました。そこで使用されたビジュアルですが、熱量を持ってディレクションをしている担当者さんがいます。今回はそのイラストのご担当者さんに、アニメプロデューサー木下さんとともに、直撃インタビューしてきました! 塚原麻子さん:東映アニメーション株式会社 デザインルーム所属 木下陽介さん:東映アニメーション株式会社 アニメプロデューサー デジモンパートナーズスタッフ:デジモン好き30代メーカーさんと作画担当さんの橋渡し DP:塚原さんは普段どのようなお仕事をされているのでしょうか? 塚原:私は現在放送中の『デジモンゴーストゲーム』 や20周年の『デジモンテイマーズ』など、「デジモン」シリーズ全般の商品やコラボビジュアルなどの、作画回りのチェックや進行管理を行っています。メーカーさんや社内からイラストの作成依頼を頂いたものに対して、描く内容がそのキャラクターらしい内容か、作品性を損なわないかなどの確認をし、作画担当の方に頼んでイラストを完成させるまでの管理ですね。イラストの依頼をしたら、ラフができた段階と、彩色済みが完成したタイミングでチェックをして、問題なければメーカーさんに納品します。 DP:例えば、これから新しい劇場版が始まるときは、塚原さんにイラストの依頼をすることになるのでしょうか? 木下:そうですね。 DP:同じ「デジモン」なら、映画のキービジュアルと商品のイラストで、同じ人が描いていると思っていました。 木下:映画のキービジュアルに関しては、映画本編に直接関わることなので、基本的には作画監督やキャラクターデザイン担当が作成します。うちのデザインルームの方には、海外で展開するための素材や劇場物販、コラボビジュアルなどの描き下ろしを作ってもらっています。描く方が複数に分かれるなかでも、中鶴さんのキャラクターデザインに寄せて描いてもらう必要があり、塚原さんはそのチェックという大変な部分を担当してもらっています。塚原さんの調整のおかげで、各キャラクターがすごく可愛く仕上がっています。  DP:例えば、「ここをこうしたら中鶴さんの絵にもっと似る」みたいなディレクションもされているのでしょうか? 塚原:そうですね。バランスが難しくて、目の位...

『Figure-rise Standard』シリーズ担当者インタビュー!

1月29日(土)にプラモデル「Figure-rise Standard Amplified ベルゼブモン」が発売! 2月には「Figure-rise Standardマグナモン」の発売が控えている、「Figure-rise Standard」シリーズについて、担当者にシリーズの魅力やこだわりについてお話を聞いてきました!プラモデル開発担当: 株式会社BANDAI SPIRITS ホビーディビジョン所属。 デジモンパートナーズスタッフ: デジモン好き30代。DPスタッフ: まず、デジモンのプラモデルシリーズについて教えてください。 開発担当: 私は企画・開発を行っています。設計を担当するチームと一緒に、As’まりあさんをはじめとしたデジモンデザイナーの方からご意見をいただきつつ、商品を開発しています。 DPスタッフ: As’まりあさんはキャラクターデザインをされる際に、三面図まで作成されると聞いたことがあります。 開発担当: As’まりあさんのお力はとても大きいです。特に「Amplified」の企画が始まるときは、As’まりあさんとお話しして、お互いにギミックや造形のアイディアを出し合っています。また、プラモデル用の三面図をそのまま作ってもらうこともあれば、こちらで作ったものに対して赤入れをしてもらうこともあり、とてもお世話になっています。プラモデルへの造詣も深い方で、プラモデルとしてのギミックや拡張性などのアイディアを逆に頂いてしまう事もあり、本当に心強いです。 DPスタッフ: 制作になくてはならない存在なのですね。それでは、「Figure-rise Standard」のシリーズとして、デジモンを取り扱うことになったきっかけを教えてください。 開発担当: まず私が、液晶玩具のデジモン、デジモンのアニメと、様々な「デジモン」体験をしており、デジモンが大好きな子供でした。『デジモンアドベンチャー』放映当時は、自分が選ばれし子供達になったかのようにテレビに夢中になっていましたし、城戸丈と同じ年齢だったことも大きかったかもしれません。大人になってからも思いは変わらず、いつかデジモンの関連アイテムに関わりたいと考えていた中、『デジモンアドベンチャー』20周年という絶好のタイミングがあり、『デジモン』の可動フィギュア新商品が少なかったということもあり、「可動プラ...

質問募集!『DIGIMON CON』アニメスペシャル企画コーナーで地岡公俊さんと貝澤幸男さんに聞きたいこと!/Accepting questions! Q&A session with Mr. Masatoshi Chioka and Mr. Yukio Kaizawa in Digimon anime special planning segment!

2月27日(日)の開催が発表された『DIGIMON CON』! デジモンに関するさまざまなジャンルのコンテンツが楽しめる配信イベントです。 ※詳細は公式サイトよりご確認ください! このイベントの中の「デジモンアニメ スペシャル企画コーナー」にて、 TVアニメ最新作「デジモンゴーストゲーム」×TV放送20周年「デジモンテイマーズ」シリーズディレクター Wインタビュー の実施が決定いたしました! そこで、デジモンに深く関わるお二人に聞きたいことを大募集! 「お互いの印象は?」「デジモンアニメの苦労話は?」など、アニメ製作現場の裏側や、「デジモン」全般への思いなど、気になることをどんどん教えてください!【募集内容】 「デジモンテイマーズ」「デジモンゴーストゲーム」に関する疑問・質問・感想 【募集期間】 12月27日(月)~1月19日(水) 23:59まで 【応募方法】 本記事のコメント欄への投稿「デジモンテイマーズ」 第1話:ギルモン誕生! 僕の考えたデジモン「デジモンゴーストゲーム」第1話:口縫男 みなさんのコメントを、お待ちしています!   "DIGIMON CON” has been announced to take place on Sunday February 26th! This is an online streaming event presenting a wide range of Digimon contents to enjoy. Please check the details from the official website below! In Digimon anime special planning segment, we will be interviewing the two series directors from the latest TV anime "DIGIMON GHOST GAME" and the 20th anniversary of TV broadcasting “DIGIMON TAMERS”! We will be accepting questions that you would like to ask them who are deeply involved in...

『デジモンテイマーズ』20周年記念☆AiMスペシャルインタビュー!

『デジモンテイマーズ』20周年として、今年は「デジフェス2021」やコラボショップなど、たくさんのイベントが行われました。 今回「デジモンパートナーズ」では、『デジモンテイマーズ』のエンディング曲を担当されたAiMさんに、「アーティスト」としての目線から当時を振り返るお話をお伺いしました!AiMさん: 声優、歌手。『デジモンアドベンチャー』太刀川ミミのボイスキャストとしてだけでなく、「I wish」や「アシタハアタシノカゼガフク」など「デジモン」の楽曲を多数担当。 デジモンパートナーズスタッフ: デジモン好き30代期待感があった『デジモンテイマーズ』20周年 スタッフ: 『デジモンテイマーズ』が20周年と聞いたときの、感想を教えてください。 AiM: 『デジモンアドベンチャー』20周年からの流れで、「今年は『テイマーズ』だ! フェスとかで扱われるかな?」「久しぶりにキャストのみんなに会えたらいいな」など、期待感がありました。 スタッフ: 「デジフェス2021」で、実際に『デジモンテイマーズ』が扱われると聞いたときはいかがでしたか? AiM: 純粋に嬉しかったです。『アドベンチャー』『02』と続いてきて、きっとファンの方たちも待ち望まれていたんじゃないかなと思っていたので、『テイマーズ』のキャストの方々が登壇し、トークや朗読劇が聞けたのは、みなさんと同じぐらい嬉しかったです。 スタッフ: キャストの方々と、久々にお会いしていかがでしたか? AiM: 感染症対策をした上でのフェスでしたので、がっつりお話はできなかったのですが、楽屋でみなさんと少し話せて、変わらない温かさに気持ちが高まりました。参加アーティストも、太田(美知彦)さんや藤重(政孝)さんに、谷本(貴義)さんも加わって大所帯となり、宮﨑さんが急遽出演できなくなった不安をみなさんに和らげてもらえて心強かったし、本当に有難かったです。声を出せないのがもどかしいぐらい盛り上がってもらえたんじゃないかなと思いました。私自身も一緒に歌えなかったり近くに行けなかったのは残念でしたが、みなさんのお顔を見ながら歌えたのはとても幸せでした。 一番忙しい時期に始まった『デジモンテイマーズ』の作業 スタッフ: 20年前のお話にはなりますが、『テイマーズ』のエンディング曲を担当されると聞いたときはいつだったのでし...

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